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3DCGで制作した各種テストの画像群です。

画像はクリックすると大きく表示します

こちらはテストの為のものが多いので作例としてご覧になるには
 Naught/SkyNEKOKIDS のほうがわかりやすいかと思います。


Scene 〜2006-近年のもの-




   
  ◆魔法使いのお爺さん◆
     テストムービーはこちら
     ヘアはコリジョンモデルを専用に用意して軽いデータにしておくと、
     スタイリングツールが軽く動き比較的思い通りにスタイリングできます。
     今回のものは一部にZ-Brushとディスプレースメントマップを使っています。

   ◆女性◆
     Hair+Furを試用。直接ビューポート上でスタイリングできるのがよいですね。
     しかしながら、思い通りにしようとするとパラメータをいくつも用意し調整することが
     多くなるようです。パラメータをコピーできるツールを作ってみました。



   
   ◆惑星◆
     調整を視覚的にモデルでグローをおこした場合の質テストです。

   ◆アリーナ◆
     GIの影はサンプルを下げると薄い板などで影がうまく出ないので
     テクスチャのMAP チャンネルを分けて数枚重ねて影を描くテストです。

  ◆草原◆
     3DSMaxR7.5でようやく登場したHair+Furのテストです。



   
  ◆サボイア◆
     当サイトでは珍しく版権ものです(^-^;)
     紅の豚に出てきたあの赤く綺麗な戦闘艇「サボイア」です。
     カーチスにやられる前であのいかついフォルヴォーレエンジンバージョン
     じゃないやつですが私はこっちのほうがかわいくて好きです♪


 





Scene . 〜2001-ハナタレ小僧時代-







   
ゼロスカの格闘シーンのテストを想定して少し制作していたもの

少し毛色が違ったのでこちらのジャンクコーナーに


   
ポストカードなどの素材に制作していたもの
球体から何かが生まれたイメージだったのですが、
「PASEを2つに割ってどないするんねん(笑)」
と指摘されてごもっともだと後で気づきました(笑)


   
次はMayaだ!とVer1.0〜2.0までをフライング気味に使っていました。
結局、本格的に普及したのはその後のVer4あたりからでしょうか。
当時の Ver1.0でもポリゴンモデル制作を外部ソフト行えば、
かなり扱いやすかったのを覚えています。

 
洞窟探検モノを想定して いくつか制作したもので、

ライブイベントで上映させていただきました。


 
あまり暴力的なホラーものは好きではありませんが、

コミカルなホラーは逆に大好きだったりします。

 

 






Scene . 〜1998 -学生時代-



 
初作品。学生の頃に作ったものです。
TVゲーム、「ファイナルファンジー7」に出てきたバイク
「カッコいい!!でもオレなら・・・ココをこうやって・・・」
ってので3DCGをやりはじめる。

 
当時はLightwave(ver4.0だったかな?)に
触れるのが楽しくて仕方ありませんでした。
表示もワイヤーフレーム表示しかない時代です。
近年のCGソフトはホント良くなりましたね!


 
 
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